甦る石橋の奥義
石橋資料集
目次
1.1 石橋の誤解
1.2 現在の橋梁の問題点vs石橋の利点
1.3 プレゼンテーション
3.1 石橋の起源
3.2 石橋の発展史
@ヨーロッパ
A中国
B日本
3.3 近代現代における橋の変遷
@ヨーロッパ
A中国
B日本
5.1 アメリカ
5.2 イギリス
5.3 イタリア
@アオスタ・ミラノ・ヴェローナ
Aヴェネツィア
Bフィレンツェ
Cローマ
Dローマ近郊
5.3 イタリア
5.4 イラン
5.5 オーストリア
@ ウィーン
5.6 スイス
@サンモリツ・ランドヴァッサー・・
Aバーゼル・チューリッヒ・ルッツェルン
5.7 スペイン
@メリダ
Aバルセロナ・タラゴナ
Bトレド・セゴビア
Cグラナダ・セヴィーリア
5.8 チェコ
5.9 ドイツ
@ヴィルツブルク・ハイデルベルク
Aニュールンベルク
5.10 ハンガリー
@ブタペスト
5.11 フランス
@パリ
Aルーブル
Bストラスブール・コルマール
5.12 ルクセンブルク
5.13 ロシア
5.14 ユーゴ
5.15 北欧
5.16 中国
@北京・石家荘
A上海・蘇州
5.17 韓国
@A BOOK OF BRIDGES
A眼鏡橋
B世界橋梁設計図集
C世界文化史大系
D日本の橋
@西田橋
A霊台橋
B通潤橋
C碓氷峠第3橋梁
D日本橋
E天女橋
F長崎眼鏡橋
G早鐘眼鏡橋
H二重橋
I誓願寺橋
8.2 西洋
@ファブリチオ
Aミルビス
Bティヴォリの噴水
Cソスピーレ
Dランドヴァッサーの川
Eストラスブルクの大聖堂
F鎖橋
Gマルトレル悪魔の橋
Hセゴビア悪魔の橋
Iメリダのローマ橋
8.3 中国
@趙州橋
A橋楼殿
B宝帯橋
C十七孔橋
D楓橋
E蘆溝橋
F永通橋
G普済橋
H五亭橋
I鳥巣河橋
@日本の石橋2500
A日本の石橋;出典
B日本の橋500
内務省調べ橋齢調書
C西洋の石橋500
D西洋の橋1000
E中国の石橋500
Fその他
石橋の頃の橋の工事費
10.1 文献紹介
10.2 著者らの学会投稿分から
@「我が国の石造アーチ橋の発展と岩永三五郎、阿蘇鉄矢の事跡 」
A「個別要素法によるアーチ石橋の構造特性の検討」
B「石橋アーチ橋の載荷試験と構造特性について」
C「鹿児島県甲突川五石橋の形態的、構造的特徴」
D「橋梁技術史上における甲突川五石橋の位置づけ」
E「石橋調査を支援する写真測量、CGシステムの開発」
F「石造アーチ橋の構造と地中探査技術の応用」
G「」
H「」